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2008年4月20日 (日)

馬籠・妻籠をゆく 拾壱:妻籠の夜

食事も住んだ後、

旅館の仲居さんに

「外に出てみるとよいですよ」といわれたので、

早速外に出てみることにしました。

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旅館で綿入れと下駄を借りいざ外へ

Magometumago092

街灯はなく照らされているのは行灯のみ。お分かりでしょうか。

映画のセットのような情緒ある風景がほぼ一人じめ。

さらに上を見上げたら、満天の星空が(* ̄∇ ̄*)

妻籠では温泉が出ないので、泊まる人はそれほど多くないのだとか

・・・もったいない

Magometumago093

妻籠宿ねずこで歩く石畳

あんどんの明かりにつきもほころぶ

妻籠の夜は更けてゆく・・・。

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